2016/11/29

ベビーオイルでクレンジングするといい♪嬉しい5の効果を教えちゃいます♡

ベビーオイルでクレンジングするといい♪嬉しい5の効果を教えちゃいます♡

ベビーオイルはクレンジングとしても活用できる万能オイル。
さらにベビーオイルを使うことでメイクを落とすだけでなく、もっと嬉しい効果が期待できるのだとか♪

そこで今回はベビーオイルでクレンジングするといい♪嬉しい5の効果について紹介していきたいと思います。

 

 

ベビーオイルクレンジングの嬉しい5つの効果

効果① ベビーオイルはデリケートなお肌にも優しい♪

効果① ベビーオイルはデリケートなお肌にも優しい♪

市販のクレンジングオイルはメイクを落とすために強力な成分が使われている場合があります。
お肌が弱い方は、クレンジングをするだけでお肌がヒリヒリしたり荒れるなどのトラブルを引き起こしてしまうケースもあるんですよ。

ベビーオイルはもともと皮脂量が少なく、お肌のバリア機能が完全ではない赤ちゃんに使うオイル。
そのため、デリケートなお肌にも優しくどんな肌質の方でも安心して使い続けることができます♪

 

効果② ベビーオイルでクレンジングすると保湿効果が抜群♪

効果② ベビーオイルでクレンジングすると保湿効果が抜群♪

お肌のバリア機能が未発達な赤ちゃんのお肌は水分をうまくキープすることができません。
そのため、ベビーオイルにはお肌の水分をキープするための成分がたっぷりと配合されています。

ベビーオイルの主原料には植物性オイルやミネラルオイルが使用されているのですが、これらのオイルはホホバオイルの3倍、またはオリーブオイルの5倍以上もの保湿力があると言われています。

クレンジングをするとどうしてもお肌が乾燥してしまいますが、ベビーオイルでクレンジングをしたらメイクを落としながら保湿効果を期待することができるんですね♪

 

効果③ ベビーオイルは鉱物油配合でも心配無用!

効果③ ベビーオイルは鉱物油配合でも心配無用!

ミネラルオイルとは鉱物油のことなので、ベビーオイルの主成分を聞いて美容に敏感な方は「おや?」と思った方もいるかと思います。
しかし、ベビーオイルに配合されているミネラルオイルは精製度が高くお肌に悪影響を与える心配は少ないと言われています。

さらに一部ではホホバオイルやオリーブオイルよりもベビーオイルのほうがお肌に優しいと言われているくらいなのです。
そのため、鉱物油が配合されているからと言ってベビーオイルを嫌煙する必要はありません。

また、鉱物油の影響で油焼けが心配な方はふき取り式クレンジングがおすすめです♡
オイルをしっかりとふき取ってしまえば油焼けの心配もなくなるでしょう。

 

効果④ クレンジングによるダメージ軽減する

効果④ クレンジングによるダメージ軽減する

一般的なクレンジングオイルはオイルと界面活性剤の力でメイクや皮脂の汚れを落とす仕組みになっています。

しかし、界面活性剤は食器洗剤や洗濯洗剤に使われているほど強力な洗浄力を持っているので、お肌のバリア機能を壊してしまう可能性があるのです。
ベビーオイルにはもちろん界面活性剤が使われていないのでバリア機能を壊すことなくメイクや皮脂汚れを落とすことができるのです♪

 

効果⑤ ベビーオイルでクレンジングすると角栓オフですっぴん美人に♡

効果⑤ ベビーオイルでクレンジングすると角栓オフですっぴん美人に♡

ベビーオイルはオイルの力で皮脂を浮かせてくれるので角栓ケアにも最適♡

クレンジング後に、角栓が気になる部分の毛穴を開いてから温めたベビーオイルをのせてマッサージするだけでOK。
くるくるとマッサージしていくうちに皮脂汚れが浮き上がり簡単に角栓を取り除くことができますよ♪

 

 

おわりに

ベビーオイルはお肌にとっても優しい成分でできているので、クレンジングにもぴったり♡
クレンジングにベビーオイルを使うことで、お肌を守りながら優しくメイクをオフすることができるでしょう。

また、ベビーオイルはお肌に優しいだけでなくプチプラなうえに、クレンジング以外にもたくさんの活用法があるので1本持っておく大活躍間違いなしの万能オイルです。

ベビーオイルはドラッグストアでも購入することができるので、肌トラブルでお悩みの方はぜひお試しあれ♡

ベビーオイルはドラッグストアでも購入することができるので、肌トラブルでお悩みの方はぜひお試しあれ♡

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