2016/07/08

あれ?全然ない?ニキビ跡をメイクで消すための10のポイント

あれ?全然ない?ニキビ跡をメイクで消すための10のポイント

「メイクをしたのにニキビ跡が消えない…」

「ニキビ跡を消すつもりがメイクで余計に目立った…」

なんて経験はありませんか?

そんな方は必見です!今回はニキビ跡をメイクで消すためのポイントを紹介しちゃいます♪

 

 

ニキビ跡をメイクで消すための10のポイント

ポイント① 下準備をする

下準備をする

前日の夜に全てのスキンケアが終わったらニキビ跡のところに消毒液を塗ります。
消毒液を塗って炎症を抑えることで次の日のニキビ跡の赤みをおさえることができますよ♪

特に赤みのあるニキビ跡が気になるという方はぜひお試しください♡

 

ポイント② コンシーラーを取り入れる

コンシーラーを取り入れる

ファンデーションだけでニキビ跡を消そうとすると、どうしても厚化粧になってしまいます。
コンシーラーを使うことで一気にナチュラルメイクに早変わりです♪

 

ポイント③ コンシーラーを使いこなす クレーターニキビ跡編

コンシーラーを使いこなす クレーターニキビ跡編

ニキビ跡がぼこぼことクレーターのようになっている場合は、コンシーラーでぼこぼこをなくしていきます。
シリコン系のタイプのものだとぼこぼこを均一にしやすく、初めての方でも使いやすいですよ♪

 

ポイント④ コンシーラーを使いこなす 色素沈着のニキビ跡編

コンシーラーを使いこなす 色素沈着のニキビ跡編

ニキビ跡がしみのようになっている方は、チップや筆を使ってコンシーラーを馴染ませていきましょう。
このようなアイテムがないという方は、指や綿棒でも代用することができますよ♪

ニキビ跡の周りのお肌とコンシーラーを馴染ませていくことで、一気にニキビ跡を消すことができます♡

 

ポイント⑤ パウダーファンデーションを使う

パウダーファンデーションを使う

リキッドファンデーションの方が伸びが良いので、ニキビ跡を消すには向いてる気がしますよね。
しかし、リキッドファンデーションはパウダーファンデ以上に刺激が強いです。

メイクをすることでニキビ跡を悪化させる可能性が高くなるので、あまりおすすめできません。

 

ポイント⑥ 顔の中心を意識する

顔の中心を意識する

顔全体にニキビ跡がある場合、ニキビ跡をすべて隠すのはとても大変です。
そんなときにはおでこや鼻、あごなど顔の中心を意識してニキビ跡を消してみてください♪

人の視線は顔の中心に集中するものなので、それだけでお肌を綺麗に見せることができますよ♪

 

ポイント⑦ チークを活用する

チークを活用する

頬っぺたにニキビ跡がある場合、チークが活躍してくれます♪
特に赤みのあるニキビ跡でしたらチークの色と馴染んでニキビ跡が目立たなくなりますよ♡

 

ポイント⑧ ナチュラルメイクを意識する

ナチュラルメイクを意識する

ニキビ跡が気になると、どうしても厚塗りしてしまいがちです。
しかし、厚化粧はかえって視線を引くことになってニキビ跡を目立たせることになってしまいます。

特にベースメイクはナチュラルを意識して、ニキビ跡を目立たせないようにしましょう♪

 

ポイント⑨ 下地に二ベアを使う

下地に二ベアを使う

二ベアの青缶は高級クリームと配合成分が似ていることで話題になりましたね♪

メイク下地に二ベアを使うことでファンデーションの密着度が高まって、お肌を保湿しながらカバー力を上げることができちゃいます♡

 

ポイント⑩ ファンデーションにはベビーパウダー?!

ファンデーションにはベビーパウダー?!

ちょっとしたお出かけのときにはベビーパウダーがおすすめです。
しっかりと毛穴を隠しながら皮脂の分泌量を抑えてくれるので、メイクしながらニキビ跡の改善にも役立ってくれます♡

 

 

おわりに

ニキビ跡はメイクで隠す!

これであなたもメイク美人の仲間入りですよ♪

これであなたもメイク美人の仲間入りですよ♪

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