Yabiiiiii

実はめっちゃスゴイ!甘酒の驚くべき10の効果効能

実はめっちゃスゴイ!甘酒の驚くべき10の効果効能

健康サポートから美容効果まで、ありとあらゆる嬉しい効果をもたらしてくれるのが甘酒。
「甘酒」という名前からお酒を連想しがちですが、実はノンアルコールの飲み物なんです♡

また女性の間でブームになってるんですが、その理由を知ってますか?
ただ美味しいからではなく、実は嬉しい効果が・・・♡

そこで今回は、甘酒の10の効果効能や成分、おすすめの甘酒10商品などを紹介していきたいと思います♪

甘酒って・・・なに?ということで手が出せなかったという人は要チェックですよ~♡

 

 

甘酒の驚くべき10の効果効能

まずは、甘酒の驚くべき10の効果効能について紹介していきたいと思います!

効果① 麹酸こうじさんが美肌に効果的♪

効果① 美肌効果がある

酒かすには美肌成分である麹酸こうじさんがたっぷり♡
麹酸こうじさんはシミの原因になっているメラニンの生成を抑え、シミやくすみを防ぐ働きがあります。

また、甘酒には皮膚や粘膜を保護するビタミンB2をはじめとしたビタミンB群も豊富。
飲むだけでお肌を活性化できる飲み物なんです♪

 

効果② 甘酒の酵素がダイエットに効く!

効果② 甘酒の酵素がダイエットに効く!

甘酒には、脂肪を消化してエネルギーに変えるリパーゼという酵素や、代謝に働きかける酵素が100種類以上も含まれているんです。

酵素は代謝に欠かせないとても大切な栄養素で、身体の中の酵素が減ると代謝が悪くなって太りやすい体質になってしまいます。
甘酒を飲むことで十分に酵素が補給され、代謝が良くなると身体の中に溜まった老廃物や毒素が排泄されて、さらに腸内環境が整うことでダイエット効果まで期待できちゃうんです♪

また、甘酒そのものも100gで81㎉とても低カロリーなので、ダイエット中に甘いものが欲しくなったときにも最適な飲み物です♪

甘酒の原料でもあるこうじが原材料のサプリ「こうじ酵素」はおすすめです。

 

効果③ 植物性乳酸菌が便秘を解消する

効果③ 植物性乳酸菌が便秘を解消する

甘酒には生きたまま腸に届く植物性乳酸菌が含まれていて、腸内環境を整えることで便秘を解消してくれる効果があります。

大腸に届いたオリゴ糖は善玉菌のエサになって善玉菌をどんどん増やしてくれるので、整腸作用もばっちり◎
さらに食物繊維も含まれているので、便秘解消にはまさにもってこいの飲み物なんです♪

また、便秘解消はダイエットだけでなく、美容にも役立ってくれるので身体の調子を内側から整えるには欠かせない効果になるでしょう。

 

効果④ 腸内環境が良くなり、免疫力がアップする

効果④ 腸内環境が良くなり、免疫力がアップする

先ほど甘酒には整腸作用があることから便秘解消に効果的だと紹介しました。
この働きによって腸内の環境が良くなると免疫力もアップするんです。

というのも、私たちの身体全体の免疫細胞の約60%は腸内にあり、この腸内の免疫細胞を活性化させているのが善玉菌なんです。
つまり、腸内の善玉菌が増えるとおのずと免疫力もアップするということなんです♪

 

効果⑤ 甘酒は栄養素たっぷりだから疲労回復に効く

効果⑤ 甘酒は栄養素たっぷりだから疲労回復に効く

疲労回復するには栄養バランスのとれた食事を食べて、しっかり休養をとるのが1番です。

甘酒は別名「飲む点滴」と呼ばれているように、私たちの身体に必要不可欠な栄養素がすべて含まれているので、まさにぴったりな飲み物♪

また、甘酒には滋養強壮に効果のある成分がたっぷりと含まれているので、毎日飲み続けることで疲れにくい体質へと導いてくれます。
体力が落ちてしまいがちな産後や、授乳期の栄養補給としてもおすすめ◎

 

効果⑥ ビオチンが髪の毛をツヤツヤにする

効果⑥ ビオチンが髪の毛をツヤツヤにする

甘酒にはビタミンの1種であるビオチンという成分が含まれていて、皮膚や粘膜、髪の毛の健康を守ってくれます。

また、髪の毛を作るたんぱく質のサポートもしているので、ハリのあるツヤツヤな髪の毛へと導いてくれる効果も♪

さらに麹酸こうじさんには綺麗な髪の毛を作り出す働きがあるので、内側から美髪になるように働きかけることができるんです。

 

効果⑦ ストレスを軽減してリラックスさせる効果が♪

効果⑦ ストレスを軽減してリラックスさせる効果が♪

甘酒に含まれているGABAやアミノ酸の1種であるパンとテン酸にはストレスを軽減して、疲れを癒す効果があります。

ホルモンバランスが乱れてストレスが溜まりがちな生理中にもおすすめ◎

ストレスは美容だけでなく健康にも悪影響を与えてしまうので、午後のティータイムに取り入れるのも良いのではないでしょうか。

 

効果⑧ 血流を改善しクマを解消する

効果⑧ 血流を改善しクマを解消する

クマはお顔を老けて見せたり、疲れ顔に見える原因になってしまいます…
そんなクマは睡眠不足や血液の流れが悪くなると目の下にできてしまうのです。

甘酒を飲んでいると血流が改善されるのですが、この働きによってクマが薄くなると言われているのです。

また、甘酒にはリラックス効果があることから、お休み前に飲むと深い眠りにつきやすくなり寝不足を解消する効果も期待できるでしょう♪

 

効果⑨ 血圧が上がるのを防ぐ

効果⑨ 血圧が上がるのを防ぐ

血液の中にはアンジオテンシンⅠというホルモンが含まれているのですが、ストレスや偏った食生活などが原因で悪いホルモンであるアンジオテンシンⅡに変わってしまいます。

そして血液中に悪いホルモンが増えてしまうと血管を収縮させて、塩分の排泄が乱れることで血液がドロドロになって血圧が上がってしまうのです。

甘酒に含まれているペプチドにはアンジオテンシンⅡに変わるのを阻止する働きがあるので、血圧が上がるのを防ぐ効果が期待できるんです♪

 

効果⑩ 糖尿病の予防にも効果的!

効果⑩ 糖尿病の予防にも効果的!

甘酒には糖分の吸収を抑える物質が含まれていて、さらにたんぱく質の分解・吸収を促す物質まで含まれています。
また、ビタミンB群の働きによって余分な糖分を排泄してくれるので、糖尿病の予防に役立ってくれるのです。

血圧抑制効果もあるので、あらゆる生活習慣病の予防効果を期待することができるでしょう。

 

毎日飲むだけで嬉しい効果がいっぱい

甘酒に期待できる10の効果効能を紹介しました。
昔から健康や美容に良いと言われている甘酒ですが、ブームになってるのも納得の効果ですね♪

毎日飲むだけでこれだけの効果を期待することができるので、老若男女問わず飲まない理由がありませんね!

 

 

必見!甘酒に含まれる5つの栄養成分とその効果

健康や美容に効く甘酒は、栄養素がたっぷりと含まれていることから「飲む点滴」と呼ばれています。

そこで、甘酒に含まれる5つの栄養成分とその効果について紹介していきたいと思います!

甘酒に含まれる栄養成分の効果を知ったら、ますます甘酒を飲みたくなること間違いなし♡

 

成分① ビタミンB群⇒美白・美肌に効果的♪

成分① ビタミンB群⇒美白・美肌に効果的♪

脂質や糖質、たんぱく質の代謝に欠かせないのがビタミンB群。
甘酒にはビタミンB1やB2、B6、B12、パンとテン酸、ビオチン、イノシトールをはじめとしたビタミンB群がたっぷり♡

ビタミンB群は美白成分としても知られている成分ですから、お肌の健康を守るには欠かせない栄養素です。
サプリメントよりも気軽に、さらにおいしく摂取できるのも嬉しいポイントですね♪

 

成分② スフィンゴ脂質⇒シミの生成を抑え美肌に効果的♪

成分② スフィンゴ脂質⇒シミの生成を抑え美肌に効果的♪

スフィンゴ脂質は角質層にある細胞同士を繋ぎ合わせ、お肌の潤いをキープしてくれる成分です。
セラミドの1種なので、ボディーソープや化粧水にも配合されていることも多い成分です。

シミのもとになっているチロシナーゼというメラニン色素の活性を抑えてくれるので、アンチエイジング効果もばっちり◎
紫外線を浴びてもシミができにくくなるということで、飲む紫外線対策のサポートとして取り入れるのも良いのではないでしょうか。

ビタミンB群と共に摂取することでアンチエイジングと共に美肌効果も高めてくれます♡

 

成分③ レジスタントプロテイン⇒便秘解消に効果的♪

成分③ レジスタントプロテイン⇒便秘解消に効果的♪

たんぱく質の1種であるレジスタントプロテインは消化されにくく、身体の中の油を捕まえて便と一緒に排泄する働きがあります。

脂っこい食事をしても消化吸収される前にレジスタントプロテインが油を捕まえて排泄してくれるので、悪玉コレステロールの働きに繋がります。
また、捕まえた油は潤滑油の代わりとなって便秘解消にも役立ってくれるのです。

特に甘酒には濃縮されたレジスタントプロテインが配合されているので、悪玉コレステロールを減らすだけでなくダイエットや美容にも効果的な栄養素なんです♪

 

成分④ ブドウ糖⇒太りにくい糖質でダイエットに効果的♪

成分④ ブドウ糖⇒太りにくい糖質でダイエットに効果的♪

ブドウ糖はすぐにエネルギーとして使われるので、吸収されにくく太りにくいという特徴があります。
なのでダイエット中にもおすすめ◎

また、栄養補給の点滴にもブドウ糖が使われていることから、身体にも優しい多糖類になるでしょう。
甘酒が「飲む点滴」と言われてる理由はこれだったんですね♪

 

成分⑤ アミノ酸⇒美肌・美髪・疲労回復に効果的♪

アミノ酸

私たちの身体には約20種類のアミノ酸があると言われています。
そのうちの9割は食事から摂取しなければならない必須アミノ酸です。

なんと甘酒は食事から摂取しなければならない9種類のアミノ酸をすべて網羅していて、さらにその他のアミノ酸まで摂取することができるんです♡

アミノ酸には細胞が新陳代謝を行うのを促進したり、疲労回復に効果を発揮します。
新陳代謝を高めると美肌・美髪にもいいですし、疲れやすい人にはもってこい◎

本来意識して摂取していかなければならないアミノ酸を、すべて甘酒から摂取できるというのは嬉しいですよね♪
甘酒は女性の間でブームになってるんですが、その理由も分かりますね。

まさに「飲む点滴」

甘酒に含まれている栄養素はどれも魅力的なものばかりです。
私たちの身体に必要な栄養素がギュッと凝縮されている甘酒は、まさに「飲む点滴」という名前がふさわしいですね♡

また、甘酒には身体を温める効果もあることから、これからの時期にはぴったりの飲み物になるでしょう♪

 

 

甘酒ってアルコール入ってるの?知っておきたい5つのアレコレ

甘酒は名前に「酒」という文字が入っていることから「アルコールが入っているの?」と考える方も多いかと思います。
アルコールが入っていればお子さんや妊娠中の方は飲めなくなってしまうので、とても重要なポイントですよね。

そこで、甘酒のアルコールについて知っておきたい5つのコトについて紹介していきたいと思います!

 

① 甘酒には2種類ある

甘酒には2種類ある

種類❶ 酒粕を使った甘酒

甘酒には大きくわけて2つの種類があり、1つ目が酒粕を使った甘酒です。

酒粕は日本酒を作るときに出る搾りかすなので、アルコールを含んでいます。
つまりこの酒粕から作られる甘酒にもアルコールが含まれている可能性があるのです。

というのも、酒粕を使って甘酒を作る方法は基本的には酒粕をお湯に溶かし、お砂糖を加えるだけの簡単な方法です。
甘酒を作るうえで加熱しているので多少のアルコールは飛ばすことができますが、それでも完全にアルコールが含まれていないという保証がないのが酒粕から作られた甘酒なのです。

種類❷ 米麹を使った甘酒

もう1つが米麹を使って作られた甘酒です。
米麹から作られているということで一切アルコールが含まれていないので、お子さんから妊娠中の女性まで安心して飲むことができます。

また、酒粕で作った甘酒はお砂糖を加えて甘味を出していることが多いですが、米麹にはもともと自然な甘味があるので、お砂糖が不使用のものが多いのも特徴です。
健康や美容を気にする方にとって、お砂糖が不使用というのも嬉しいポイント♪

 

② ノンアルコールの甘酒には要注意?!

ノンアルコールの甘酒には要注意?!

基本的に酒粕を使って作られた甘酒は「アルコール濃度1%未満」となっていることが多いです。
この場合、ある程度身体が成長していて運転などの予定がなければほとんど影響しないと考えて良いです。

ただし、自宅で酒粕を使って甘酒を作る場合、酒粕の状態によってはアルコールの度数が高くなってしまうケースがあるので要注意。
また、市販の甘酒に「ノンアルコール」と書かれていても安心してはいけません。

アルコール濃度1%未満のものはノンアルコールと表示できることになっているので、この表示があるからと言って完全にアルコールが入っていないというわけではないのです。
絶対にアルコールを摂取したくないのであれば「0%」の表示がされている甘酒を購入するようにしましょう♪

 

③ 甘酒のアルコールを飛ばすには?

甘酒のアルコールを飛ばすには?

アルコールは78℃を超えるとだんだんと抜けていく特徴があるので、甘酒を作る場合には3分程度沸騰させてアルコールを飛ばすとノンアルコールの甘酒を作ることができます。
また、この方法は市販の甘酒のアルコール濃度が気になる場合にもおすすめの方法になります。

少しのアルコールでも気になるという方や、たくさん甘酒を飲むという方はぜひお試しください。

 

④ お子さんや妊婦さんには米麹の甘酒がおすすめ

お子さんや妊婦さんには米麹の甘酒がおすすめ

米麹から作られた甘酒にはアルコールが一切含まれていないので、お子さんや妊娠中の女性にもおすすめ♡
また、アルコールに弱い方や運転をする予定がある方も、米麹から作られた甘酒なら安心して飲むことができるでしょう。

そして、甘酒には便秘解消や疲労回復効果など、妊娠中に欠かせない嬉しい効果がたっぷりとあるので、特に妊娠中の女性は意識して飲んでいきたい飲み物になります。
アルコール0%ということで家族そろって飲むことができるのも嬉しいポイントですね♪

 

⑤ 運転するときはアルコールが入ってない「米麹」が原料のものを

運転するときはアルコールが入ってない「米麹」が原料のものを

甘酒を飲んで飲酒運転になってしまうのではないかと心配していた方も多いかと思いますが、甘酒の種類さえ知っていればアルコールによる影響を心配する必要もありません。

特に米麹から作られた甘酒は老若男女問わず安心して飲める飲み物なので、健康や美容のために積極的に取り入れていくのも良いのではないでしょうか。

体質や状況に合った甘酒を飲むことで甘酒の効果を実感していきましょう♪

 

 

美味しい!スーパーでも買えちゃう市販の甘酒おすすめ10商品

実は、美意識の高いモデルさんや女優さんも愛飲しているほど美容には欠かせない甘酒。
いざ飲んでみようと思ったときに、その種類の多さに驚くはず!

そこで今回はスーパーでも変えちゃう市販の甘酒おすすめ10商品を紹介していきたいと思います!

手軽に買えるものだからこそ続けやすい♪甘酒に興味のある方はぜひ参考にしてください。

 

① 森永 甘酒ドリンク

森永 甘酒ドリンク

森永 甘酒ドリンク

甘酒と言えばコレ!と思い浮かべる方も多いかと思います。
昔から自動販売機やスーパー、コンビニなどで販売されているので見かけたことのある方も多いのではないでしょうか。

米麹の甘味と酒粕のコクがマッチしてとても飲みやすい甘酒になっています。
自動販売機で購入できることから、出先でもさっと飲めるのは魅力的♡

 

② 国菊 黒米甘酒

国菊 黒米甘酒

国菊 黒米甘酒

国菊からはいくつかの甘酒が販売されているのですが、その中でも黒米甘酒は甘さが少ないのが特徴。

甘酒と言えば白をイメージする方が多いかと思いますが、こちらの甘酒は黒米が使われているのでほんのりピンク色をしているんです♡

昔から薬膳食として食べられていた黒米を10%も使用していて、コクが深く仕上がりになっています。
牛乳はもちろんのこと、特に女性の場合は豆乳割りで飲むのもおすすめの甘酒です♪

他にもプレーンタイプの甘酒や発芽玄米タイプの甘酒も販売されているので、飲み比べてみるのも良いのではないでしょうか。

 

③ ぶんご銘醸 麹天然仕込 酒蔵のあまざけ

ぶんご銘醸 麹天然仕込 酒蔵のあまざけ

ぶんご銘醸 麹天然仕込 酒蔵のあまざけ

ぶんご銘醸の甘酒はなんといっても素材へのこだわりがポイント◎
ヒノヒカリをはじめとし、国内産の厳選された原料を使っているので安心して飲むことができます。

もちろん無加糖で添加物不使用なので、健康を気遣う方にもおすすめ♪

 

④ 遠藤酒造 造り酒屋の甘酒

遠藤酒造 造り酒屋の甘酒

遠藤酒造 造り酒屋の甘酒

酒屋さんが作っている甘酒なので、アルコールが入っているかと思いがちですが実は米麹から作られた甘酒なんです♪
18分で10,000本も販売したという実績を持っている人気の甘酒は、遠藤酒造のこだわりがぎっしりと詰まっています。

100%国内産の酒米を使って、本当においしいところを使うためにお米の30%はカットしているのだとか。
こだわり抜かれた甘酒はちょっぴり高価なイメージもありますが、1000円前後と価格も魅力的♡

 

⑤ 大関 甘酒 瓶詰

大関 甘酒 瓶詰

大関 甘酒 瓶詰

ワンカップでお馴染みの大関の甘酒です。
搾りたての酒粕を使っているので口当たりがいいのが特徴♪

瓶詰の甘酒ですが、キャップを外せばそのままレンジで温められるのもポイント◎

ビタミンやアミノ酸が豊富なので、栄養補給として飲むのも良いのではないでしょうか。

 

⑥ マルコメ プラス糀 米糀からつくった甘酒

マルコメ プラス糀 米糀からつくった甘酒

マルコメ プラス糀 米糀からつくった甘酒

無加糖で自然素材を使ったマルコメの甘酒は自然の甘味が特徴。

なんで無加糖なのに甘味があるかというと、米麹が持っている分解酵素がお米のでんぷん質を糖化しているからなんです♪

お米本来の甘味を味わえるということで自然の甘味が出ているんですね♡
ストレートで飲むのも良いですし、ヨーグルトやフルーツなどと混ぜ合わせてスムージーを作るのも◎

 

⑦ アマノフーズ フリーズドライ甘酒

アマノフーズ フリーズドライ甘酒

アマノフーズ フリーズドライ甘酒

ちょっぴり変わり種の甘酒がこちらのフリーズドライ甘酒。
秋から春ごろにかけて期間限定で販売されています。

フリーズドライの甘酒ということで、熱湯をそそぐと作りたての風味を味わうことができるんです♡

また、酒粕にもこだわっていて豊かな風味とコク、自然な甘さを楽しみことができます。
フリーズドライ製法なので登山やアウトドアにもうってつけの甘酒です♪

 

⑧ 月桂冠 甘酒

月桂冠 甘酒

月桂冠 甘酒

月桂冠の甘酒は1缶あたり2.8gの食物繊維が含まれているので、食物繊維が不足しがちな方にはとくにおすすめ◎
もともと栄養価の高い甘酒にさらに食物繊維をプラスすることで効果もアップ♪

さらにしょうが入りタイプのものも販売されているので、冷え性対策に甘酒を取り入れている方には嬉しいポイントなのではないでしょうか。

 

⑨ 八海山 麹だけでつくったあまさけ

八海山 麹だけでつくったあまさけ

八海山 麹だけでつくったあまさけ

八海山を作っている酒造メーカーから販売されているのがこちらの甘酒。

酒造りのプロの技術を活かし高精白の米から作った麹で作られているのが特徴になります。
すっきりとした味わいなので甘酒が苦手という方も比較的飲みやすいかと思います。

また、すっきり感を最大限に引き出すには冷やして飲むのがおすすめ♡
夏場の栄養補給にももってこいの甘酒です。

 

⑩ 一糀。 ノンアルコール 吟醸甘酒

一糀。 ノンアルコール 吟醸甘酒

一糀。 ノンアルコール 吟醸甘酒

日本酒造りを極めた会社ならではの技術を甘酒造りに活かしているのが特徴♡
サラッと軽い口当たりなので、とっても飲みやすく思わずグビグビと飲んでしまいます。

一糀。シリーズには古代米や抹茶入りの甘酒もあるので、ちょっと変わり種を探しているという方にもおすすめ◎

 

甘酒ってどんな味?

味は独特な甘みがあり、ドロッとした独特の食感。
好き嫌いがはっきり別れそうな味です。

甘酒の味が苦手な人は、豆乳やカルピスで割って飲むと飲みやすくなります。
炭酸水でも意外といけるかも♪

商品ごとに味が全然違うので、自分の好きな甘酒を見つけてくださいね♡

 

甘酒に配合されてる“こうじサプリ”がおすすめ♡

こうじ酵素がおすすめ

そこまでして甘酒を飲みたくない・・・でも健康や美容のために飲みたいしな。っていう人はサプリでの摂取もおすすめです。
甘酒の原料である「麹(こうじ)」のサプリだと同じような効果があります。

おすすめはこうじ酵素
体温で一番活性化する“こうじ”などの菌性の酵素がダイエットには効果的とNHKと特集されてるんですよ。

 

こうじ酵素は口コミでも評判が◎

アットコスメでもこうじ酵素の口コミをチェックしてみましたが、★5.5 / 7となかなかの高評価です。

BFDBDFさん★5/ 37歳

1日3粒を朝に飲んでいます。
便秘症に悩んでいたので、腸内環境を整えるこうじ酵素を選びましたが、思っていた以上に良かったです。

3日に1度出れば良かった方だったのが、だんだんほぼ1日に1回、自然と出る様になってきました。
なのでお腹の張りや体が重く感じる事がなくなってきたので、すごく爽快感があります。

生理前は特に食欲旺盛で食べ過ぎる傾向にあるのですが、太りづらくなってきた様に思います。
とても心強いサプリだと思います。

出典:cosme.net

亜麻色乙女さん★6/ 43歳

学生の時は、ちょっとおやつを我慢したりすれば体重を調節出来ていたのですが、最近は減らしたり運動をちょっとするぐらいでは、びくともしません。
テレビで、酵素が体に良いって聞いて、ドリンクや食べるタイプのものや色々試して、こうじ酵素にたどり着きました。

飲み始めて2日目か3日目くらいだったでしょうか、トイレに行けば便が出る様になって、お腹のモヤモヤ感がなくなりました。

食事や運動にも気を遣う様にしていますが、毎年今頃は気温の変化についていけず、風邪をひいてる事が多いのに、今年は大丈夫みたいです!
麹菌を発酵させたサプリだから、食べ物だけでは無理な分、頼れると思います。

出典:cosme.net

MIKI×2さん★5/ 39歳

最近体力不足と下半身の重み、肌荒れが気になっていて、クチコミ見て買いました。

麹を使ったお料理や、酵素ドリンクを飲んだりもしていましたが、やっぱり面倒っていうのがあって、なかなか続けられなかったけど、これは一日に3粒飲むだけというのが楽だし、忘れないので、気に入りました。

タブレットタイプだけど、味はしませんし、体調は徐々に良くなってきています。
食欲は普通のままだけど、動くのが怠く感じる事が減ってますし、腸の調子もいい感じです。

出典:cosme.net

甘酒の原料である“麹”以外にも、ダイエットや便秘解消にいいとされる成分が配合されてるのもポイントです。
甘酒でダイエット効果を期待するなら、こうじ酵素がおすすめかもしれませんね♡

 

こうじ酵素 990円モニター募集中~♡

悠悠館 こうじ酵素990円モニターこうじ酵素の990円モニターはこちら

こうじ酵素の公式SHOP情報

価格 990円(税込)
内容量と目安 93粒 / 1ヵ月分
編集部コメント 初回990円で試せて解約はいつでもOKだから安心して試せます♡

公式SHOPをみる♡

 

 

おわりに

甘酒は「飲む点滴」とも呼ばれているように、たっぷりの栄養素が含まれているので栄養補給としてもおすすめの飲み物です。
また、ノンアルコールタイプが多いことからお子さんや妊娠中の女性まで安心して飲むことができます♪

自分に合ったお気に入りの甘酒を見つけて、日々の生活に取り入れてみては?
甘酒を日々の生活に取り入れることで健康・綺麗を手に入れましょー♡

自分に合ったお気に入りの甘酒を見つけて、日々の生活に取り入れてみてはいかがでしょうか?♡

関連記事

Yabiiiiii編集部

Yabiiiiii編集部

投稿者プロフィール

今話題のあんな事やこんな事を紹介してます。

Pick up!!

  1. 黒ずみ乳首よ、さようなら~!かわいいピンク乳首になる方法をおしえちゃいます♪

    黒ずみ乳首よ、さようなら~!かわいいピンク乳首になる方法をおしえちゃいます♪

    乳首の色ってデリケートな問題で、乳首の色に悩んでいる人も多いのではないでしょうか? 乳首の色っ…
  2. Le ment(ルメント)シャンプーを実際に試してみた!口コミと効果

    美容室でのヘッドスパしてもらうのとかホントに至福の人と気ですよね! でも1回すると高いところだと1…
  3. 生酵素の5つの効果がヤバい!ダイエットにおすすめ生酵素サプリはどれ?

    生酵素の5つの効果がヤバい!ダイエットにおすすめ生酵素サプリはどれ?

    ダイエットや美容のキーワードである「生酵素」 酵素ダイエットや酵素洗顔など、女性にとって酵素は切り…
  4. 家庭用脱毛器「ケノン」で全身の脱毛をやってみた!口コミと効果

    家庭用脱毛器「ケノン」で全身の脱毛をやってみた!口コミと効果

    脱毛といえば、「脱毛エステサロン」「医療脱毛」などが主流です。 しかし、そういったところは「恥ずか…
  5. リビドーロゼを30歳のわたしが実際に試してみた!口コミと効果

    リビドーロゼを30歳のわたしが実際に試してみた!口コミと効果

    LCラブコスメから販売されているベッド専用香水の「リビドーロゼ」 公式サイトをみてみると“彼の…

おすすめ記事

  1. 痩せてキレイになれちゃうー!ごぼう茶の5つの効果効能がヤバい!
    ごぼうといえば、きんぴらやサラダ、煮物、天ぷらなどで食べる事が多いですよね。 でも、「お茶」として…
  2. 薬局でも買えちゃう♪市販の大人ニキビの洗顔料8選
    大人ニキビを治すには洗顔方法がとても重要だと言われています。 そこで、今回は薬局でも買うことが…
  3. 「BOTANIST(ボタニスト)」シャンプーの7つの魅力を解説♡
    ボタニカルシャンプーと言えば「BOTANISTボタニスト」 シンプルなパッケージは女性からの人気も…
  4. 黄ニキビが悪化してできる紫ニキビは、ニキビ跡として残ってしまうことが多いです。 紫ニキビに合っ…
  5. 「生漢煎」防風通聖散を巨漢のわたしが実際に試してみた!口コミと効果
    防風通聖散といえば、肥満体質で便秘になりがちな人に効果を発揮する漢方薬です。 肥満症の人などは病院…
  6. 効果ない?マシュマロヴィーナスを試してみた26歳のわたしの口コミ
    Ray専属読者モデルの新部宏美(にいべひろみ)ちゃんプロデュースしているバストアップサプリ「マシュマ…
  7. Be Sumile(ビースマイル)トゥースホワイトニングを実際に試してみた!口コミと効果
    笑った時などに気になる歯の色。 黄色いとちょっと・・・悲しくなりますよね。 芸能人は歯が白く…
  8. これでバッチリ!まつげ美容液の効果的な使い方!3つのポイント
    つけまつ毛やまつげエクステ、マスカラなど、あの手この手で目の印象をアップさせようと努力する女子たちへ…
  9. 雑誌などで特集されるほど、話題になってる「マユライズ」。 高校時代などに抜きすぎてなくなった眉…
  10. マナラ ホットクレンジングゲルの魅力を60秒で解説。口コミ・効果・評判まとめ
    マナラ ホットクレンジングゲルの最安値通販を比較 テレビCMでもおなじみの…

Category

○○な話

  1. 素敵すぎる!妻がミッション:インポッシブル風に報告。夫へのメッセージにほっこり♡
    いつも帰宅が遅い旦那さんがいる家庭では、夫婦の会話がついついおろそかになってしまう…。 そんな…
  2. 赤ちゃんを抱いて講義をする大学教授。なぜ?世界中の母親が賞賛した理由とは…?
    「大学教授」といえば、どんな人をイメージしますか? 厳しいイメージ 怖いイメージ 口う…
  3. 花嫁、父とラストダンス…のはずが!?父親ならではのサプライズに心温まる。
    アメリカの結婚式では慣習となっている親子のラストダンス アメリカの…
ページ上部へ戻る